こんにちは!ケンタロウです。
Xでやり取りしたSさんと、お会いしました!
フォームを送ってくれたSさんは、嬉しいことに私と会うためにわざわざアカウントを作ってくれました…!
「会うなら年上で落ち着いた感じの男性がいいなと思ってて…」
そう話してくれたSさんは、Xで男性に会うのは初めてとのことでした。
勇気を出して会いにきてくれるのは本当に嬉しいです!
Kさんは女子大生で、たまたま授業がなかった平日に会うことに。
当日、駅で顔を合わせると、「よろしくお願いします…!」とやや緊張した表情で応じるSさん。
事前にいただいた顔写真よりも可愛くて、びっくりしました。
私好みのたぬき顔で、黒髪がよく似合っていました…!
10代なので身分証を見せてもらい、生年月日を確認してからホテルに向かいます。
途中のコンビニでお水とお菓子を買ってホテルへ向かいましたが、談笑しているとあっという間に着いてしまいますね。
ホテルの部屋に入ってお互いがソファーに腰掛けたところで、Sさんにおみやげを渡します。
「えっ、いいんですか?嬉しいです!」
かわいい笑顔が見れて僕も嬉しかったです!
緊張をほぐすために雑談していると、お互いの視線もよく合うようになって、徐々にいい雰囲気に。
ゆっくりとSさんの手を握りながら、お互いの心の距離を縮めていきます。
見つめ合う時間はどんどん長くなり、もう言葉はいらないとばかりにキスをします。
お互いの心が触れ合う時間が増えたところで、一緒にシャワーを浴びて、ベッドへ。
オイルマッサージで中イキしてみたいとのことだったので、Sさんにリラックス誘導を施します。
緊張がだいぶ和らいだこともあり、オイルマッサージが始まってすぐにSさんの反応に変化が。
「んっ、くっっ…!」
声こそ控えめですが、気持ちよさが溢れてビクビクっと痙攣するように。
初めての感覚に戸惑いながらも、Sさんの感度はどんどん高まっていきます。
お腹の上に手を当てて離したあとも、痙攣し続けるようになりました。
ここまで中イキの感覚がつかめたら、あとはどんなプレイをしても気持ち良さが止まらなくなります。
クンニや指入れはもちろん、挿入時の感度も未知のものになります。
Sさんと身体を重ねるまでだいぶ焦らしてしまったこともあり、ついにSさんのほうからおねだり。
「はやく挿れてっ…!」
おねだりされるまで焦らしたところで、ゴムをつけてSさんと一つになります。
「ああっ、すごいっ…!」
つながり合った瞬間の気持ちよさを、お互いじっくりと味わいます。
キスをしながら体を重ね合うと、さらに快感が増しますね。
いろいろな体位を楽しみながら、気持ちよさを分かち合います。
「あっ、やばっ、イク…!」
最後にSさんは、今までにない多幸感で胸がいっぱいになったそうです。
「会えて本当に良かったです!ありがとうございます!」
Sさんに感謝されましたが、僕もお礼を言いたいくらい素敵な時間を過ごせました!
ホテルで楽しんだあとは一緒にごはんを食べて、次回会う約束をしてバイバイしました。
また会いましょう!
それでは!
